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アッシュの情報商材辛口日記

優良な情報商材・使えない詐欺商材の辛口評価

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収入を得る方法

収入=お金

お小遣いにせよ生活費にせよ
入ってくるお金があって
出ていくお金があるわけです。

お金を得るためにどんな方法があるのか
と考えてみますと

リアルの世界では
①会社員
②商人
③作家
④フリーター
⑤親(小遣い)
⑥詐欺師(振り込め詐欺など)
(細かい分類はこの際無しで①には公務員、教員なども含む)
・・・


これをネットの世界に置き換えてみると

①会社員 ⇒ ???
②商人  ⇒楽天などASP
③作家  ⇒情報起業家
④フリーター ⇒???
⑤親(小遣い)⇒???
⑥詐欺師(振り込め詐欺など)⇒詐欺師(ワンクリック詐欺など)
・・・

となるのかな。
かなりいい加減でスミマセン。

さて、③の情報起業家ですが

リアルの世界でなら
本の原稿を書き
出版社の人?が校正し
印刷して出版され
売れれば印税が入るところですが

ネットの世界では
自分で何かのテーマについてまとめて
ワードか何かのソフトで原稿を書き
PDF形式に変換し
情報商材を扱うASPに登録
売れれば売り上げの半分近く収入になる

ようです。
他にも宣伝をしてくれる
アフィリエイターなど
関連する仕事?がありますが
私がよくわからないので
書けません。

紙の本と情報商材との大きな違いは
何でしょうか。

紙の本は
①内容がわかる(立ち読みするとか友達に借りるとか)
②安い(専門書は高いが需要と供給のバランスなのか)

情報商材は
①内容がわからない(レビューというものを見ることは出来る)
②一般に値段が高い

こんなところでしょうか。

怖いですね。
内容はわからないのに値段は高い。

もしも、
内容が無いとか
イカサマとか
だったらどうするんでしょうね?

著者や販売者(ASP)は責任を取って
返金してくれるのでしょうか?

それとも売り逃げするのでしょうか?

はたまた嘘は書いてないって開き直るのでしょうか?


P.S.
最近大手の出版社も紙の本が売れなくて困っているようです。
そのため今後電子出版の形が増えてくるものと予想されます。
iPodやMACで有名なアップルコンピュータが
3月に販売を始めるという「iPad」は電子書籍を
視野に入れてというかターゲットにした商品のようです。
[ 2010/02/19 18:19 ] [雑言] | TB(0) | CM(0)
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