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アッシュの情報商材辛口日記

優良な情報商材・使えない詐欺商材の辛口評価

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詐欺的情報商材を買わない五つの検証作業

詐欺商材実名晒しの会さんの指令なので早速!

以下全文詐欺商材実名晒しの会さんの記事のコピペです。

「詐欺的情報商材を買わない五つの検証作業」


「詐欺的情報商材を買わない五つの検証作業」を実践する前に、以下の3点だけは覚えておいていただきたいと思います。

1・「情報商材」の「返金保障」を鵜呑みにしてはいけない。(すんなり返金する作者はほとんどいません。)

2・「納得いかない内容の場合、返金請求すればいい」等と「返金請求」をあてに購入してはいけない。(これからどのように状況が変わるかわかりませんし、その行為自体が「無駄な時間とお金を消費」することを理解してください。)

3・以下の手法は「個人的見解」ですので「100%」ではありません。以下の手法に関するクレームもお断りします。

※以下を実践する場合は「Google」を利用してください。「Yahoo」等、他の検索サイトでの検証は行っていません。


■チェックポイント-1

その「情報商材」を販売している「ASP(情報販売をしているサイト)」を調べましょう。
「インフォ○○ 評価」や「インフォ○○ 評判」では駄目です。「サクラコメント」を使い詐欺的商材を販売し、高額なアフィリエイター報酬を狙っている詐欺的レビューサイトが上位表示されていますので危険です。

「インフォ○○ 詐欺」や「インフォ○○ 返金」で検索結果の3ページ目ぐらいまではきちんと調べましょう。
ですが、全てのサイトが真実を書いているわけではないので決して「鵜呑み」してはいけません。あくまで参考程度に考えましょう。


■チェックポイント-2

その「情報商材」の「セールスレター」を調べましょう。

「何を使って報酬を得るのか明確ではない」
「具体的にどんな作業をすればいいのか判断できない」
「○○は使いません。○○を○○して、等の伏字を多用している」
「札束の写真や通帳、ネットバンクの画像を使っている」

これらに当てはまるセールスレターには注意が必要でしょう。


■チェックポイント-3

その「情報商材」の「評判」を調べましょう。

販売されて一ヶ月以内の商材は「まず様子を見る。」これが大原則です。時折「商材の検証を頼まれたので実践したところ、既に報酬が発生しています。」とのレビューがありますが、果たしてそのレビューは真実なのでしょうか?証明する術がありませんので検討材料にはなりません。

販売後一ヶ月程度経過すると「良い悪い」両方の評判が出てきますのでここで初めて「検証」が可能になると考えてください。
一ヶ月程度で「販売終了」もしくは「商材名の変更」や「販売ASPの変更」があるような商材は、お勧めしません。
もちろん「評判が良すぎて、作者が購入者のフォローに専念するために販売中止」した例もありますが、本当に稀です。
「長く使い続けられる商材」これが皆さんに必要な「情報商材」ではないでしょうか?

次は、実際に「商材名」を使っての「検索および検証」です。
ここで使ってはいけないキーワードは「○○(商材名) レビュー」や「○○(商材名) 暴露」です。これも詐欺的レビューサイトが上位を占めていますので危険です。

ここでも「○○○(商材名) 返金」や「○○○(商材名) 詐欺」のキーワードのほうが信憑性は高いようです。(2010年3月現在)コレも検索結果の3ページ目ぐらいまではきちんと調べましょう。


■チェックポイント-4

その「情報商材」の「作者・販売責任者」を調べましょう。

セールスページの「特定商取引法に基づく表記事項」を確認しましょう。もちろん「特商法の表記がない商材」は論外です。
「作者・販売責任者」の氏名・住所が「画像」になっている場合もありますが、その場合は注意が必要でしょう。
本来であれば「情報起業家」として有名になった方が自分のビジネスにプラスになるわけですから、検索ロボットが検出できない「画像」に変更する必要はないはずです。

そして「氏名」「住所」「電話番号」などをそれぞれ検索してみましょう。
その作成者や販売者が過去に「情報商材」を出していれば、その時の評判がわかる場合もありますし、「住所」が「正確な表記でない場合(地名・地番が正式名称ではない、建物名や部屋番号が記載されていない)」や「レンタルオフィス」・「建物が存在しない住所」の場合は注意が必要でしょう。

「電話番号」はなかなか検索にヒットはしないと思いますが、同じ電話番号なのに別の名前で情報商材を販売していた過去例がありました。この場合、法人でなければ注意が必要でしょう。

余談ですが、世間には「商材作者の住所」宛に「内容証明」を送り住所を確認している人もいるそうです。


■チェックポイント-5

その「情報商材」を「お勧めしているレビューサイト」を調べましょう。

その「情報商材」を「お勧めしているレビューサイト」があれば、そのレビューサイトの過去の「お勧め商材」を上記の手順で調べてみましょう。新たな情報が入手できるはずですし、そのレビューサイトの実態が見えてくるはずです。

以上5つのの作業を行ったうえで、それでも「気になる商材」なのであれば、その商材の作者に不明な点を「メールで質問」をしましょう。メールを送る際は必ず「ヤフーメール等の捨てアドレス」を新たに作成して、質問をしてください。

文章は簡潔に要点をまとめ、質問点は2~3点程度にしましょう。それ以上わからない点があるのであれば、それはあなたに向いている商材だとは思えません。

普通の情報商材販売者であれば「商品を買ってもらえそうな人」には丁寧に対応するのが普通です。遠慮する必要は全くありません。

返信が7日待っても来ない等は問題外ですし、「間違いなく儲かります。」「商材内容に関わる質問なのでお答えできません。」という内容の返信であれば、注意が必要でしょう。


■最後に

以上の手法でも100%詐欺的商材を買わない保障はありませんし、「詐欺的商材」「優良商材」の判断も個人のスキルや経験、立場によって大きく違います。あくまで私の個人的見解とご理解ください。

ですが「片手間・ほったらかし」「クリックだけ」「第三者のアクションが必要なし」等のビジネスは世の中に存在はしません。
その点だけは念頭に入れて「充実したパソコンライフ」を送っていただきたいと思います。
最後までお読みいただきありがとうございました。
[ 2010/05/26 00:10 ] [雑言] | TB(0) | CM(0)
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